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        <title>抹茶三昧</title>
        <link>http://www.cyamekke.net/</link>
        <description>抹茶の歴史、道具、楽しみ方などを紹介</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2011</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 19 Apr 2010 09:17:44 +0900</lastBuildDate>
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            <title>抹茶シュークリーム</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://www.cyamekke.net/img/1003260012.jpg" width="300"></p>

<p><br />
コンビニで抹茶スイーツをいろいろと買ってきたスイーツを<br />
勝手に食べ比べプロジェクト、まずは抹茶シュークリームですね。</p>

<p><br />
抹茶シュークリームって結構定番な感じですよね。<br />
私、元々シュークリームって大好きなんですよね。</p>

<p><br />
<img src="http://www.cyamekke.net/img/1003260122.jpg" width="300"><br />
やっぱり、抹茶って甘いものに入ってると合いますね。<br />
とりあえず、抹茶シュークリームを真っ二つににしてみました。<br />
家族４人で仲良くわけるのにはコレが一番ですね。<br />
今回は一個しか買ってないんですぅ。。</p>

<p><br />
<img src="http://www.cyamekke.net/img/1003260125.jpg" width="300"><br />
抹茶シュークリームって、このカスタードクリームとシューとのバランスが<br />
決め手になるんじゃないかなぁって思うんですよね。</p>

<p><br />
カスタードクリームにだけでもミルクの香りとかがある訳ですが<br />
ここに、ほのかに抹茶の香りが漂う事で初夏とかのイメージになりますね。</p>

<p><br />
ちょっと高価なシュークリームだと、<br />
生クリームのダブルシューなんてのもありますが、<br />
フレッシュ感が増していい感じでしょうね。</p>

<p><br />
やっぱり、抹茶とシュークリームは合うと言う事で<br />
なかなか美味しかったです。</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)抹茶をいろいろ楽しもう</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 19 Apr 2010 09:17:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>抹茶スイーツ食べ比べ</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://www.cyamekke.net/img/1003260006.jpg" width="300" style="float:left;margin:0px 10px 10px 0px;">コンビニに行って、棚に売っていた抹茶スイーツで目についたものを全部買って来ちゃいました。この季節だからなんでしょうかね。本当にいっぱいあるもんですね。</p>

<p><br />
期間限定のものとか今しか食べられないと思ったら・・・つい大人買いになっちゃいましたね。せっかくなんでレビューしてみたいと思います。</p>

<p></p>

<p>今回、買ってきた抹茶スイーツたちは次のとおりです。</p>

<p>・贅沢倶楽部黒蜜抹茶ラテ　￥１４７<br />
・なめらか宇治抹茶プリン　￥１３８<br />
・小豆ぐるみ抹茶　￥１０５<br />
・ポポロン抹茶ミルク　￥１１８<br />
・抹茶ミルクシュー　￥１０５<br />
・宇治抹茶練乳あずき最中　￥１８９<br />
・生キャラメル抹茶ミルク　￥１９８<br />
・たけのこの里宇治抹茶ミルク<br />
・セコイヤチョコレート　￥４０</p>

<p>合計　￥１，２５０</p>

<p>さて、どんなお味なんでしょう。食べ比べてみたいと思います。<br />
ドキドキ、ワクワク♪<br />
ちょこちょことレビュー書いていきたいと思います。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">400)抹茶をいろいろ楽しもう</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 19 Apr 2010 09:12:59 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>お茶摘みの時期と摘採</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://www.cyamekke.net/img/cyatumi01.jpg" style="padding-right:10px;float:left;" alt="お茶摘みの時期と摘採"><br />
お茶摘みのことを摘採（てきさい）というそうです。</p>

<p><br />
写真は、母の実家のお茶畑の様子です。 <br />
特にお茶の名産地ではなくても、<br />
田舎だと普通にお茶畑があったりします。</p>

<p><br />
お茶摘みの時期としては、<br />
立春から八十八夜の４月から５月頃で<br />
お茶が新芽でいっぱいになるときに摘みとります。</p>

<p><br />
この最初の茶摘みのことを一番茶摘と言って<br />
このお茶の葉で入れたお茶が一番茶ですね。</p>

<p><br />
<br style="clear:both;"></p>]]></description>
            <link>http://www.cyamekke.net/201004post-13.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500)茶摘みに行こう</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">摘採</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">時期</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">茶摘み</category>
            
            <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 01:21:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>お茶摘みは重労働</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://www.cyamekke.net/img/cyatumi02.jpg" style="padding-right:10px;float:left;" alt="お茶摘みは重労働"><br />
毎年、お茶摘みの時期になると<br />
「手伝って～」と電話がかかってきます。</p>

<p><br />
葉っぱを取るだけだから簡単なんだと思いきやこれが結構な重労働なんですよね。<br />
写真は、頑張ってお茶摘みをしてる母です＾＾</p>

<p><br />
一番茶摘みが終わった後も６月～７月にかけて出た新芽も摘みとります。これで入れたお茶を二番茶と言いますね。</p>

<p><br />
この後、三番茶、四番茶と続いていくことになります。確かに、応援の電話がかかってくるのもわかりますね。これは、大変な作業なわけです。</p>

<p><br style="clear:both;"></p>]]></description>
            <link>http://www.cyamekke.net/201004post-14.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500)茶摘みに行こう</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">三番茶</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">二番茶</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">茶摘み</category>
            
            <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 01:20:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>お茶摘みの時期と産地</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://www.cyamekke.net/img/cyatumi03.jpg" style="padding-right:10px;float:left;"><br />
お茶摘みの時期は産地によってもいろいろとあるみたいですね。</p>

<p><br />
北部や高冷地といった気温の低いところだと<br />
二番茶までで終わったりするようです。</p>

<p><br />
逆に気候の温暖な地域であれば<br />
秋でも茶摘みができたりもするとのこと。</p>

<p><br />
それにしても、自分で茶摘みしたお茶っていうのはやっぱりいいものですね。</p>]]></description>
            <link>http://www.cyamekke.net/201004post-15.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">500)茶摘みに行こう</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">時期</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">産地</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">茶摘み</category>
            
            <pubDate>Wed, 14 Apr 2010 01:19:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>茶道の用語</title>
            <description><![CDATA[<p>茶道の用語と言うのは色々あり、紹介したいがしきれないので、一般的に使われている用語を中心に解説したいと思います。</p>

<p>【茶の湯】<br />
茶道と言う言葉がまだなかった時代に茶道の事を指していた名称です。今現在でも茶道ではなく茶の湯と読んでいる人が大勢います。</p>

<p>また茶道は「茶湯」と呼ばれる事もありますが、名称が違うだけで意味はほとんど変わりません。</p>

<p>【点てる（たてる）】<br />
茶を点てるというように使い、かき回して調える、または茶の湯を行う、と言う意味となります。<br />
似た用語に「点前」（てまえ）があります。<br />
これは茶を点てたり、炉に炭をついだりする所作・作法・様式の事を指します。</p>

<p>【茶会（ちゃかい）】【茶事（ちゃじ）】<br />
基は両方同じ意味でしたが、現在の意味では<br />
「茶会」：　客を招き、作法にのっとって茶を楽しむこと<br />
「茶事」：　正式な茶会。または茶道に関すること<br />
というように微妙に違う意味で使われています。</p>

<p>【扇子（せんす）】<br />
茶道で使われる扇子は一般の扇子よりも小さくて、茶会に客として出席する場合の必須道具となっています。</p>

<p>【袱紗（ふくさ）】<br />
通常の場合、袱紗は表裏２枚合わせ、または１枚物で方形に作った絹布で、結婚式などお金や進物などを包むのに使いますが、茶道の場合は茶器の塵を払ったり、茶碗を受けたりするときに使う物で、縦横27センチ、29センチほどの絹布のことを指しています。</p>

<p><br />
用語には色々な専門用語がありますが、流派によって多少意味が違う場合もあります。<br />
実物を見ながら体で覚えていくのが一番いい方法だと思います。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.cyamekke.net/201004post-12.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">600)抹茶の用語集</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 18:47:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>抹茶の歴史</title>
            <description><![CDATA[<p>茶道の歴史を少しご紹介します。</p>

<p>【栄西禅師】<br />
１１９１：宋より帰国。茶種を持ち帰る。<br />
１２１１：「喫茶養生記」を著す。禅と茶。<br />
　　　　　"闘茶"・"唐物"の流行。<br />
１３９７：足利義光、金閣寺造営。<br />
　　　　　茶の湯、生け花が流行。書院茶。</p>

<p><br />
【村田珠光】<br />
侘び茶を起こす。一休和尚（大徳寺）。<br />
戦国時代、堺衆と茶の湯。</p>

<p><br />
【武野紹鴎】侘び茶の心を新しい茶道具で表現します。<br />
１５３３：奈良の漆屋、松屋、久政・久好・久重の三代、百数十年にわたる茶会記録「松屋会記」の初年記録。<br />
１５３５：武野紹鴎、堺に戻り、堺文化の担い手として指導的役割を果たします。</p>

<p><br />
【千利休－表千家、裏千家、武者小路千家】<br />
１５３９：武野紹鴎に師事。<br />
１５４８：堺の豪商、天王寺屋　津田宗達・宗及・宗凡の三代にわたる茶会記録「天王寺屋会記」初年記録。<br />
１５６８：千利休、今井宗久、津田宗及の三人が、茶頭として織田信長に仕える。<br />
１５８２：利休、豊臣秀吉の茶頭となり、茶頭としてのみならず秀吉も側近として重要な立場に立つ。<br />
　　　　　完成された侘び茶。</p>

<p>１５８５：利休、秀吉が関白になるのを記念する茶会に、居士名「利休」で出席。<br />
１５８７："北野大茶湯"が催される。<br />
１５９２：利休、秀吉と対立し、二月二十八日、切腹。</p>

<p><br />
【古田織部】大名たちの茶と"堂上茶"。</p>

<p><br />
【小堀遠州－遠州流、片桐石州、後西天皇、金森宗和、野々村仁清】<br />
１６１２：小堀遠州、大徳寺弧蓬庵の茶室、亡筌を創設。<br />
１６６０：後水尾天皇、修学院離宮を完成。桂離宮。<br />
１８６８：明治維新によって武家階層の支持者を失い、茶の湯衰退。</p>

<p><br />
【益田鈍翁】荒廃しつつあった仏教美術や東洋の古美術を収集し、茶の湯に入る。<br />
１８８５：裏千家十一世家元、玄々斎宗室によって立礼式始まる。<br />
１８９５：新興の政財界人によって、茶の復興始まる。<br />
１９１２：原三渓、大正初年頃より、茶器の収集に尽力。<br />
１９４５：第二次世界大戦後、女性を中心に未曾有の茶道人口が出現。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://www.cyamekke.net/201004post-11.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">100)抹茶の歴史</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 18:42:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>茶道で使う基本的な道具</title>
            <description><![CDATA[<p>【茶器(tyaki)】薄茶用<br />
棗（natume)と言います。<br />
薄茶のお点前の時にたっぷりと中に入れておきます。</p>

<p>【茶入れ（tyaire)】茶器　濃茶用<br />
お濃茶のお点前の時に茶器の中に人数分の濃茶を入れてきます。<br />
和物、唐物といって、日本製のものよりも外国製のもののほうが格が上となっています。<br />
唐物茶入れを使うには、お稽古がだいぶ進んだ方でないと使う事が出来ません。</p>

<p>【茶筅（tyasen）】<br />
お茶を点てる道具。<br />
茶筅を買うには種類があって、百本点とか数穂とか何種類かあります。<br />
前者は穂先の本数が多いもので、お薄、特に裏千家で点てるような泡立ちがいっぱいの場合に適しています。</p>

<p>【茶杓（tyasyaku）】<br />
お茶をすくうための、茶さじの事です。<br />
茶杓２杯分がお薄の場合に適した分量です。</p>

<p>【茶巾（tyakiｎ)】<br />
麻布で、お茶碗を拭くためのに使われます。<br />
使う際は濡れているものです。</p>

<p>【柄杓（hisyaku）】<br />
水を汲むための道具です。季節によって変えて使う物で、夏用はちょっと小さめ、冬用は大ぶりの柄杓を使います。</p>

<p>【釜（kama)】<br />
季節によって使い方を変える者で、夏は畳の上に風炉という炭をたいた入れ物の上にのせて湯を沸かします。<br />
冬は炉という畳に埋め込まれた所にのせられて使います。</p>

<p>【棚（tana/otana）】<br />
お点前によって使ったり使わなかったりします。お茶会などではお点前の時間が短縮できたりします。それは茶入れや水差しを置きっぱなしに出来るからです。</p>

<p>【ふくさ】<br />
絹二枚重ねの布で、約３０ｃｍ角です。お点前をする人は腰にふくさをはさんでいます。<br />
お客様しかしない場合でも、茶人は常備しているものです。裏千家では男性は紫、女性は朱色の無地が正式なものとなっています。これは流派によって違います。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">200)抹茶の道具</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 18:40:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>抹茶を飲むために用意するもの</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://www.cyamekke.net/img/1003260058.jpg" width="300" style="float:left;margin:0px 10px 10px 0px;">◆◇◆ 用意するもの ◆◇◆<br />
・茶碗（ちゃわん）<br />
・茶筅（ちゃせん）<br />
・湯冷まし<br />
・茶杓（ちゃしゃく）<br />
・抹茶<br />
・布巾</p>

<p><br />
抹茶を飲むために用意するものを簡単に紹介します。<br />
いずれも近所の１００均一ショップやホームセンターなどで購入できるもので揃えてみました。</p>]]></description>
            <link>http://www.cyamekke.net/201004post.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)抹茶の飲み方</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 17:59:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>茶碗をあたためる</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://www.cyamekke.net/img/1003260064.jpg" width="300" style="float:left;margin:0px 10px 10px 0px;">お湯を入れて茶碗をあたためます。</p>

<p>コーヒーや紅茶などを美味しく頂くときにもやりますね。美味しい抹茶を温かくて美味しく飲むためには大切ですね。</p>

<p>小さなお子様などは火傷（やけど）しないように注意してあげましょうね。<br />
<br style="clear:both;"></p>]]></description>
            <link>http://www.cyamekke.net/201004post-1.html</link>
            <guid>http://www.cyamekke.net/201004post-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)抹茶の飲み方</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 17:58:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>茶筅（ちゃせん）の穂先を温めましょう</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://www.cyamekke.net/img/1003260068.jpg" width="300" style="float:left;margin:0px 10px 10px 0px;">茶筅（ちゃせん）の穂先を温めましょう。</p>

<p>これは、茶筅（ちゃせん）は竹で出来ている製品なので、ちょっと温めてあがると、しなりやすくなるためにお茶が点てやすくなるんですね。</p>

<p>茶筅が固くてのしなりがよくない状態で、抹茶をシャカシャカと立てる茶筅の穂先が折れやすくなるそうです。気を付けましょう。<br />
<br style="clear:both;"></p>]]></description>
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            <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 17:57:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>茶碗のお湯を捨てます</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://www.cyamekke.net/img/1003260074.jpg" width="300" style="float:left;margin:0px 10px 10px 0px;">お茶碗を温めるのに使ったお湯を捨てましょう。</p>

<p>このお茶碗を温めるのをやるのとやらないのとでは、抹茶のお味が変わってきますから大切な作業ですね。</p>

<p>このお茶碗のお湯を捨てるときにも、小さなお子さんとかは火傷（やけど）とかしないように気をつけてあげましょうね。<br />
<br style="clear:both;"></p>]]></description>
            <link>http://www.cyamekke.net/201004post-3.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)抹茶の飲み方</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 17:56:00 +0900</pubDate>
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            <title>茶碗を拭きます</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://www.cyamekke.net/img/1003260075.jpg" width="300" style="float:left;margin:0px 10px 10px 0px;">お湯を捨てたお茶碗を、清潔な乾いた布巾（ふきん）で拭きましょう。</p>

<p>お茶碗から湿気を取ることで、抹茶をお茶碗に入れたときにダマになって固まってしまうのを予防することができるんですね。</p>

<p>こういった部分にも気を遣って抹茶を入れるとより美味しく頂けるんですね。<br />
<br style="clear:both;"></p>]]></description>
            <link>http://www.cyamekke.net/201004post-4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)抹茶の飲み方</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 17:55:00 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>熱湯を湯ざましに入れて冷まします</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://www.cyamekke.net/img/1003260082.jpg" width="300" style="float:left;margin:0px 10px 10px 0px;">熱湯を湯ざましに入れて冷まします。</p>

<p>こういった湯ざましも、最近では１００円均一ショップでも入手できるんですね。</p>

<p>この湯冷ましには、抹茶一人分の分量、ちょうど１００ccのお湯が入るようになっているんですね。なければ小さなボールなどで代用してもいいと思います。<br />
<br style="clear:both;"></p>]]></description>
            <link>http://www.cyamekke.net/201004post-5.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)抹茶の飲み方</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 17:54:00 +0900</pubDate>
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            <title>抹茶を投入！</title>
            <description><![CDATA[<p><img src="http://www.cyamekke.net/img/1003260078.jpg" width="300" style="float:left;margin:0px 10px 10px 0px;">抹茶を投入しましょう。</p>

<p>抹茶の分量は、一人分で１ｇですね。ティースプーンで軽く一杯分くらいの分量です。</p>

<p>抹茶は軽い粉末なので、１ｇといえども思っているよりは結構多めに感じますね。慣れてきたら好みにおうじて微調整していきましょう。<br />
<br style="clear:both;"></p>]]></description>
            <link>http://www.cyamekke.net/201004post-6.html</link>
            <guid>http://www.cyamekke.net/201004post-6.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">300)抹茶の飲み方</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 13 Apr 2010 17:53:57 +0900</pubDate>
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